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目次


深圳市企業聯合会・深圳市企業家協会
深圳インキュベーションプラットフォーム
紅顔會(HEROSE CLUB)
平安読者
深圳市鑫思宇会展伝播有限公司
深圳旭生美術館



深圳市企業聯合会・深圳市企業家協会



組織名称 深圳市企業聯合会・深圳市企業家協会
HP http://www.shenzhenql.com
組織概要 1985年 設立。深圳で最も早く設立された、規模は最大で、影響力が最も強い社会団体。
“深圳企聯”と略称します。現会長である劉応力氏は、深圳市副市長を歴任している。
また、執行会長の于剣女史は、かつて国有大手上場企業である深圳市燃気グループ及び水務グループの董事長を歴任している。
深圳企聯の会員となっている企業は、全市のさまざまな業種の企業、産業協会及び研究機構で構成されて おり、現在の会員企業団体数は5,000を超え、団体会員は10,000以上で、深圳市経済貿易及び情報化委員会によって業務指導が行われている。
フォーチュングローバルトップ500に入る深圳企業5社の中の4社を会員に迎えており、会員企業の売上を総合すると、深圳市のGRP(地域内総生産)の70%に当たります。
これは日本円換算で約25兆円に上り、深圳企聯の経済規模の大きさを如実に表している。


■ 当会との提携関係


  • 当会は深圳企聯と提携している唯一の日本の団体であり、相互の会員企業同士のビジネスマッチングや経済文化交流を通して、日中の経済発展を促進することを共通のミッションとして掲げております。

  • イノベーション交流会や視察ツアーなどのイベントを定期的に共同開催しております。
    また、より発展的な取り組みとして、下記に記載する深圳でのインキュベーションプラットフォームにおける日中経済連携の共同推進を担っております。







  • 深圳インキュベーションプラットフォーム



    運営企業 深圳市企聯雲創空間創投発展有限公司
    設立趣旨 投資家とスタートアップ企業をマッチングさせ、次世代のファーウェイやテンセントを生み出すためのインキュベーションプラットフォームを、「雲海匯」 と「深圳企聯」が共同出資で設立した本企業によって運営している。
    コンセプト イノベーションをコアとして、先端産業技術 – IT・AI・金融・生命科学など – を積極的に取り入れ、「アジアのシリコンバレー」である深圳でグローバルの資源・英知・パワーを集約させ、新しい時代に相応しい産業プラットフォームを形成する。
    サービス内容 ■ スタートアップ企業が成功するための教育と投資・融資 / 投資家とのマッチング
    ■ マーケティング支援 / ブランド構築支援 / 技術開発支援 / ITシステム導入支援
    ■ 中国政策判断とイノベーション要素のマッチング
    ■ インキュベーションオフィスの提供
    ■ 知財管理 / 税務 / 法務 / 人材採用などのバックオフィス支援


    ■ 当会との提携関係


  • 当会は深圳企聯雲創空間と提携している唯一の日本の団体であり、本インキュベーションプラットフォームの日本企業誘致における単一の窓口としての機能を担っております。
    2017年6月〜 正式オープンし、日本企業と現地のエンジェル投資家や企業家のマッチングを随時行って参ります

  • また、今後、日本の100年企業を紹介するサミットを共同開催したり、深圳の大手企業とタイアップして開催する経営者研修ツアーなどのプログラムを当会会員に対して提供していきます。







  • 紅顔會(HEROSE CLUB)



    組織名称 紅顔會(HEROSE CLUB)
    組織概要 2009年 設立。
    女性限定の会員制組織であり、著名経営者や芸能人、政治家を含む、各業界トップレベルの女性リーダーが集う会として運営されている。その入会基準は非常に厳しく、創立3年以上かつ最低年商2000万元、最低個人資産1000万元などのボーダーラインが敷かれていることが特徴。
    単なるビジネスマッチングの会ではなく、女性をあらゆる分野で成長させるために、様々な交流や情報共有の機会を提供することを主眼に置いている。例えば、美容や教育などの自分磨き、育児や家庭についてまで、女性の人生全般のイシューを扱い、質の高いコンテンツを提供しながら、会員相互の成長と発展を実現させている。
    3万元、5万元、10万元年会費の3種類の会員制度を設けており、現在の会員数の合計は2万人に上る。
    上海を本部として、中国全国に3箇所の支部を持ち、13省23都市に登録会員を有する。


    ■ 当会との提携関係


  • 2017年3月26日、紅顔會深圳支部が主催する女性企業家カンファレンスにおいて、協力団体として当会の参画が実現致しました。
    当日、当会としての出展ブース及びプレゼンテーションタイムをご用意頂き、会員企業5社の商品を紹介させて頂きました。

  • 今後、紅顔會が提携する初めての日本の団体として、美容・健康・宝飾・アパレル・金融・教育・インテリアなど、あらゆる分野における女性のための日本の商品やコンテンツを紹介したり、日本の女性経営者との交流を図るためのイベント開催を継続的に行っていく予定です。







  • 平安読者





    運営企業 深圳市中書出版発行事務有限公司
    代表者 于万新(董事長)
    HP http://www.readerstimes.com/(読者時代)
    会社概要 1998年 設立。
    中国全土で最高の販売実績(全盛期は月間1000万部)を誇る雑誌「読者」のポータルサイト「読者時代」を運営している。
    20年弱に及ぶ出版事業の蓄積から、10万を超えるアクティブユーザーアカウントを有している。
    図書出版・デザイン・印刷事業・版権ライセンシーと広告代理店業務をメイン事業とする。
    雑誌「読者」に関しては、エアライン版・海外版・地域版の発行と広告事業を行っており、現在のエアライン版の発行部数は月15万部である。また、読者の看板を活用し、平安グループの顧客と社員向けに経済記事などを盛り込んだ「平安読者」を発行している。「平安読者」の発行部数は月30万部である。他にも、文化事業をプロデュースするクリエイティブプラニングや、企業ブランドデザインなどの事業も展開している。特に、平安グループとの繋がりは深く、同社の記念品や会員向けサービスなどの企画立案を担っている。また、多数の画家やカメラマンが所属しており、多数の受賞歴のある画集・書籍・切手アルバムなどをプロデュースした実績を有している。


    ■ 当会との提携関係

     
  • 日本企業向けに「平安読者」「読者エアライン版」の広告枠の販売業務を当会にて担います。
    その他、日本の100年企業を紹介する展示会や、日本の優れた商品を紹介するWeChat アカウントの運営など、様々な広告・出版・文化・クリエイティブ関係の事業を共同で推進していく予定です。







  • 深圳市鑫思宇会展伝播有限公司



    名称 深圳市鑫思宇会展伝播有限公司
    HP  http://www.szshinesway.com/
    概要 展示会企画運営の専門企業として、この分野における十分なキャリアを持つスタッフを有しており、国内及び海外企業の展示会を活用したマーケティングソリューションを提供してきた。
    中国国内において、様々な業種の産業発展に寄与する展示会やカンファレンスの運営を担っており、認知度向上やブランディング、消費者啓発など、マーケティングの多様なプロセスを支援している。 これまでに運営に関与及び自社企画した代表的な展示会及びサミットは、下記の通り。
  • 携帯型製品の設計及び電源管理技術セミナーPDPM(2005年スタート)
  • IPC Works Asia (2006年スタート)
  • 携帯電話の核心技術セミナーCMCK(2007年スタート)
  • 国際医療技術大会 CMET(2008年スタート、今年で第6回)
  • スマートフォンのシンポジウム(2010年スタート)
  • XPADとタブレットのシンポジウム(2011年スタート)
  • デジタルテレビのシンポジウム(2012スタート)
  • 中国(深圳)SMART WEARABLE DEVICE 技術開発と応用サミット(2013年スタート)
  • 他多数


    ■ 当会との提携関係


  • 今回の展示会のブース出展が、当会と深圳市鑫思宇会展伝播有限公司との初めての業務提携となります。
    この国際展示会は、毎年2回開催されているため、定期的な当会の活動スケジュールの中に組み込み、本展示会の出展を通して、日本企業の質の高い健康関連製品のプロモーション及び販路開拓を実現していく予定です。







  • 深圳旭生美術館



    名称 深圳旭生美術館
    HP  http://www.xushengart.com/
    概要 深圳市旭生美術館は2013年5月11日の開館から現在まで、百余りの大中小型絵画展・討論会・講座を開催し、旭生集団文化地産のモデル転換において、重要な役割を果たしている。
    これまで芸術家・デザイナー・民間企業に対し交流と協力の場を提供し、展示と交流・取引・教育・ 協調・その他サービスを一つに集めた多機能芸術プラットフォームを運営している。
    また、旭生美術館の運営団体は、「美術館の運営」「文化産業展示区画の運営」「芸術ビジネスの運営」を三大業務としている。
    今年は3万平方メートルの区画において、天宝放送電視ネット・深圳携富空間科技有限公司・鄧老涼茶貿易有限公司・聚正斎芸術工作室・環球力量資訊科技有限公司・嘉樺伝媒発展有限公司・儒影影視伝媒(深圳)有限公司・威阿科技有限公司・中国画廊・田英章書道院・華山論剣品牌運営等の約30の文化企業の招致を実施した。


    ■ 当会との提携関係


  • 2017年5月に開催された深圳国際産業文化博覧会の分会会場を深圳旭生美術館が担っており、当会との提携によって、日本企業6社のブース出展とステージプレゼンテーションを実施致しました。

  • これを機会に、日本の芸術作品や伝統文化作品はもちろんのこと、インテリア・アクセサリー・食器・3Dプリンター作品・VR作品など、現代文化を象徴する様々な日本の商品を紹介するためのイベント開催を定期的に行っていく予定です。